
過去の活動履歴
平成30年度までの主要な活動のまとめ
資源循環型社会に向けた「もったいなか」活動 活動の概要 焼却炉の老朽化に伴うごみ処理問題が窮地に立っている八代市ですが、ごみ処理問題の解決を目的として、当会は、平成25 年度に市民と行政・企業・教育現場が一体となった資源利用抑制・資源分別・再利用(生活ごみ・生ごみ減量化)・不法投棄などの改善という課題に取り組むプロジェクトチームを発足させました。そして、市民のごみ分別に対する意識調査や、調査結果による改善のための情報誌「もったいなか」発行、DVD の作成などを重点的に行いました。 平成26 年度は、プロジェクトチームと生ごみ処理箱利用者を『もったいなか』キャラバン隊員として様々なイベ...平成14年4月宮地地区の新川という用水路でカキ殻を沈めて浄化をする活動を行いました。これがその新川です。 カキ殻は二見の漁協さんに許可を得て採取し、会員が持ち寄ったたまねぎなどを入れるネットにつめこみました。これがその場面です。 これは現地の新川でカキ殻を投入するところです。 運んできたカキ殻の袋を、さらに大きい頑丈なネットで覆うようにして川に敷き詰めました。これがその様子です。 毎月、顧問の先生方といっしょに水質検査と河川の環境状態の観察をしています。 これはそのときの様子です。� 4月に牡蠣殻を投入した際に、投入前に子供達に水生生物の観察や水質検査を八代市環境課の...
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